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2017年04月26日

「一汁一菜で必要十分」と「味わい深い」と「命へ向き合う真摯な姿勢」と「空恐ろしさ」

fdmoの日記
一杯のめしを心置きなく頂くことができる、そのありがたさ。

実際、一汁一菜で必要十分だったのですね。
必要十分だし、それだけでとても味わい深いものでもあ
ったのですね!☆♪


そうして今、新たな機会を頂けている仕事・職場には社
食・社員食堂があります。

fdmoの日記
ごはん・お味噌汁おかわり自由」と「一膳だけでお願いします」と「心遣い」


時間時にはそこのメニューに「Aランチ」「Bランチ」
などが用意されていますが、豪勢過ぎて時間内には味わ
いつくせずとてもじゃありませんが食べきれません。
(一汁一菜だけで最低30分は欲しく、そんな副食・お
かずも揃ったものなら最低1時間は欲しいのだけど、そ
のお昼休み・ランチタイムは40分しかありません!)


そのメニューが普通な状況があるということは、そのラ
ンチメニューを頂きながら社員仲間のおしゃべりや、食
堂に用意されたテレビなどにも気を使うことが日常な状
況。

食へ・そこで頂く命へ向き合う真摯な姿勢。それを感じ
ることはとてもじゃないけれどできません。

決してそれはそこだけではなく、そこだけでないどころ
かむしろ世間一般的にはそれが普通であるのでしょう。

命を蔑(ないがし)ろにしているようで、空恐ろしさを
感じたりしてしまいます…。
posted by fdmo at 10:33| Comment(0) | 日記
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